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壁に開いた穴を放っておくのはNG!そのリスクとは!?

  • お役立ちコラム

壁に開いた穴を放っておくのはNG!そのリスクとは!?

壁に開いた穴を放っておくのはNG!そのリスクとは!?

壁に穴が開いてしまった!

「すぐに壁穴修理を依頼する」or「そのまま放っておく」

あなたならどうしますか?

ポスターなどで隠しておけば放置しても問題ないように思えますが、実は壁穴を放っておくと様々なリスクが生じてしまいます。

子供が触る

穴が子供の目線に届きやすい位置にある場合、子供は何も考えないで触ることが多く、穴も簡単に広がってしまいます。子供が壁穴に興味を持って触る前に、壁穴修理を行いましょう。

虫や動物が入ってくる

外部から侵入してきたゴキブリやネズミといった虫や動物が、壁の穴を通って部屋の中に入ってくることもあります。さらに、場所によってはヘビが侵入することもあり、家族が危険な目に遭うおそれもあります。つまり、一つの壁穴が安心して過ごせる環境を奪ってしまうのです。

賃貸ではトラブルになるケースも

賃貸に住んでいる場合、入居者には原状回復義務があるため、壁穴を放置したままだと退去時にトラブルになるケースもあります。修理費用が発生することもあるため、賃貸で壁に穴を開けてしまった場合は、大家さんや管理会社に連絡しましょう。

茨城県つくば市・取手市で壁穴修理の依頼をするならマジックアートリペア遠藤へ

壁穴修理の依頼をお考えなら、茨城県つくば市のマジックアートリペア遠藤をお役立てください。マジックアートリペア遠藤は、部分的なリペアリフォーム得意としている業者です。お客様に満足のいくサービスを提供するため、需要の高い扉やフローリング、壁、テーブル、キッチンパネルなどを中心に、日々リペア技術を磨いております。

【壁修理の施工事例】

【壁修理の施工事例】

ただ傷をごまかすリペアではなく、元通り以上の美しさを目指して対応いたします。「もう元通りにはならないかもしれない…」「こんな小さい傷でもリペアできるのかな?」と迷っている方も、ぜひ一度お問い合わせください。つくば市だけでなく、取手市やつくばみらい市からの依頼もお待ちしております。

リフォーム・住宅補修に関する豆知識

この記事を書いた人

マジックアートリペア遠藤 代表 遠藤能正 マジックアートリペア遠藤
代表 遠藤能正

■毎年250件以上もの補修依頼が発生するキズ直しの匠
■2013年以降、総キズ直し箇所約75,000箇所以上
■補修業界の後輩への指導実績2年以上

木目が潰れて消えてしまったキズでも、「これはさすがに直らないだろう」と思うようなキズでも、まるで「新品交換したかのように」でキズを消し去ることを得意としています。

一般的な家キズ直しはもちろん、他社様できれいに直らなかったキズ、補修を断られたキズ、高級家具・高級オーディオなどの絶対に失敗できないキズ、絶対に知られたくないキズ、当社が消して見せます!
ぜひマジックアートリペア遠藤までご相談ください。